日々の徒然。
出雲大社から目指せ鳥取!
2日目のお宿は、砂丘近くの浦富海岸という場所。
ここは、観光協会に電話して取っていただいたお宿です。
冬は、松葉ガニとかが有名で県外からも大勢のお客様が来るらしい。
しかし、ここの宿に辿り着くのも渋滞。
この旅行、どんだけ車を運転してりゃ気が済むんだ?ってな具合に。
何とか7時位にお宿に到着。
お風呂に入りたかったけど、食事の時間が過ぎていたので直ぐに食事を。
ま~た、すっごい魚の量だったよ、ここも。

←刺身の盛り合わせ。
刺身も豪華だけど、他の魚料理も豪華。
とにかく後から後から、「これでもか!」というほどに料理が出てきた。
途中、お腹が苦しくなってギブ。全部平らげることが出来なかったよ~!無念!
そういえば、アワビの肝を久々に食べた。
アワビの刺身は食べるけど、最近、肝まで出してくれる宿が少ない。
私は、アワビと言ったら身よりも肝が好きなの。
新鮮だから、肝も本当に美味しかった。言葉に出来ないね、このウマさは。
隣のテーブルには、肝が残してあったよ。食べたいと思ったけど、主人に止めなさいと言われちまった。
もったいないの。生ごみになって捨てられるのなら私の胃袋が引き取りたいよ、ホント。
お腹いっぱいになって、直ぐにお風呂。
このお宿も家族風呂だったので、4人で一気に入りました。
で、直ぐに、布団直行!電気消したとたん、グーッ!って感じ。
さて、翌日。見事に晴天!気温も上昇するとの予報。
朝食も昨夜に引き続いて豪華。朝から、一人につき一杯丸々のイカのお刺身まで出ました。
そして、8時過ぎに出発。
砂丘から15分ほどの立地だったので、直ぐに目当ての鳥取砂丘へと着けました。
駐車場も、砂丘の入り口直ぐの場所に取れたしね。
砂丘入口から、入って直ぐに目の前に広がるパノラマ!
そして、名所の「馬の背」と呼ばれている場所へ。

←馬の背。
写真で見ると大したことない感じだけど、実際は結構圧倒される。
横の方から回り込めば急な斜面(?)を上がらずに済むんだけど。
子供たちは、真っ直ぐに走って登りに行った。
せっかくだし、私もチャレンジ!
けど、砂がサラサラで・・・足が砂に取られていって、なかなか登れない!
途中、息を切らしながらも靴と靴下を脱いで素足になったよ。
すごい、気持ち良い!子供たちも、裸足になってグングン登って行く。
頂上に着いた~!(←私は息が切れてゼイゼイ言ってたよ)
と思ったら、息子達は来た道を駆け足で降りて行って、登るの繰り返し。
主人に「タイム計って!」だってよ。

←下の方でゴロゴロと転がった直後。
呆れながらも、気持ち的にわかるな~。
ぬけるような青空に青い海。気持ちの良い砂丘。
子供たちの歓声と笑顔。

←馬の背をバックに。
やっぱり、こういう風に自然に触れるのって子供たちにとっては嬉しいよね。
寝そべったり、ゴロゴロと転がってみたり。
母親である私も、砂丘を一気に降りて歓声を上げてみたり。う~ん!満喫!
そして、旅も終盤。三徳山投入堂へと続く!
2日目のお宿は、砂丘近くの浦富海岸という場所。
ここは、観光協会に電話して取っていただいたお宿です。
冬は、松葉ガニとかが有名で県外からも大勢のお客様が来るらしい。
しかし、ここの宿に辿り着くのも渋滞。
この旅行、どんだけ車を運転してりゃ気が済むんだ?ってな具合に。
何とか7時位にお宿に到着。
お風呂に入りたかったけど、食事の時間が過ぎていたので直ぐに食事を。
ま~た、すっごい魚の量だったよ、ここも。
←刺身の盛り合わせ。
刺身も豪華だけど、他の魚料理も豪華。
とにかく後から後から、「これでもか!」というほどに料理が出てきた。
途中、お腹が苦しくなってギブ。全部平らげることが出来なかったよ~!無念!
そういえば、アワビの肝を久々に食べた。
アワビの刺身は食べるけど、最近、肝まで出してくれる宿が少ない。
私は、アワビと言ったら身よりも肝が好きなの。
新鮮だから、肝も本当に美味しかった。言葉に出来ないね、このウマさは。
隣のテーブルには、肝が残してあったよ。食べたいと思ったけど、主人に止めなさいと言われちまった。
もったいないの。生ごみになって捨てられるのなら私の胃袋が引き取りたいよ、ホント。
お腹いっぱいになって、直ぐにお風呂。
このお宿も家族風呂だったので、4人で一気に入りました。
で、直ぐに、布団直行!電気消したとたん、グーッ!って感じ。
さて、翌日。見事に晴天!気温も上昇するとの予報。
朝食も昨夜に引き続いて豪華。朝から、一人につき一杯丸々のイカのお刺身まで出ました。
そして、8時過ぎに出発。
砂丘から15分ほどの立地だったので、直ぐに目当ての鳥取砂丘へと着けました。
駐車場も、砂丘の入り口直ぐの場所に取れたしね。
砂丘入口から、入って直ぐに目の前に広がるパノラマ!
そして、名所の「馬の背」と呼ばれている場所へ。
←馬の背。
写真で見ると大したことない感じだけど、実際は結構圧倒される。
横の方から回り込めば急な斜面(?)を上がらずに済むんだけど。
子供たちは、真っ直ぐに走って登りに行った。
せっかくだし、私もチャレンジ!
けど、砂がサラサラで・・・足が砂に取られていって、なかなか登れない!
途中、息を切らしながらも靴と靴下を脱いで素足になったよ。
すごい、気持ち良い!子供たちも、裸足になってグングン登って行く。
頂上に着いた~!(←私は息が切れてゼイゼイ言ってたよ)
と思ったら、息子達は来た道を駆け足で降りて行って、登るの繰り返し。
主人に「タイム計って!」だってよ。
←下の方でゴロゴロと転がった直後。
呆れながらも、気持ち的にわかるな~。
ぬけるような青空に青い海。気持ちの良い砂丘。
子供たちの歓声と笑顔。
←馬の背をバックに。
やっぱり、こういう風に自然に触れるのって子供たちにとっては嬉しいよね。
寝そべったり、ゴロゴロと転がってみたり。
母親である私も、砂丘を一気に降りて歓声を上げてみたり。う~ん!満喫!
そして、旅も終盤。三徳山投入堂へと続く!
PR
