忍者ブログ
日々の徒然。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

同じマンションに住む方から、ゼリーを頂きました。
中には、フルーツがゴロゴロと入っていて美味しそうです。
6種類もらったのだけど、子供が二つ早速食べてしまった。
e789bc9a.jpeg


←一つが、デカい。




とりあえず、「ビワ」は、絶対に死守!ビワだけは、私のモノ!
 

拍手[0回]

PR

夏休み最後の日、子供たちをスイミングクラブの「夏祭り」に参加させました~。
安いのか高いのかわかんないけど、
一人、800円で「流しそうめん」とか屋台5回分チケットに、
2時間プールで遊べるという企画だったので行かせちゃいました!

いや~っ、クラブ側は今回のイベントは完全に赤字と言ってるみたいだけど、
いつもボッタクリと言えるほどの合宿代とか請求してくるから、
もっと、こういうイベントを低価格で定期的にするべきだと思うよ。

というワケで、2時から7時まで子供達よ!おさらば!達者でな!
屋台では、焼きそばとかフランクフルトもあるし、流しそうめんもあるしね。

母は、晩飯は作らんよ。

そんなワケでして、同じチームのママ達とお茶&お夕食。
最初は、カフェ行ってお茶して。
110831_142343.jpg



←中にはアイス。





場所を変えて、少し早いけどお夕食食べてきました。
110831_171655.jpg



←アンチョビのパスタ。





とりあえず、夏休み最後に母にも休息を与えてくれてありがとさん!

やっぱ、ランチとは違う気分なんだよな~。お茶の時間にお茶が出来て、
平日の夕方に子供抜きで外でご飯食べられるのって、極楽ですよ。

ちなみに、「フルーツのクレープ包みイチゴのソースに浮かべて」
という長ったらしい名前が付いているだけあって、
このケーキ(?)は美味しかったです(^^)/

拍手[0回]

そういえば、前々から噂で聞いていた、
中国の公衆トイレ!見ました!
さすがに、写真は撮らなかったけど。

ホテルとか、ツアーが行くレストランのトイレは欧米式の洋式便器だったり、
まぁ、日本の和式みたいな形だったりするけど。
輪タクで行った「胡同」のトイレは共同トイレなんですよ~。
ちなみに、便器の形は和式です。

共同トイレとか共同風呂は、昔の日本の長屋と一緒ですよね。

そこで、ガイドの凡ちゃんが、トイレ行きたい人は済ませて下さい!
ってなって。ウチは、長男がすこぶる便通が良い人なの。
ホテル出る時に、済ませたみたいだけど。
何せ、食べている食事が便通の良いモノばかりなので、ここでも行ったの。

それで、「あ、あった。男厠」って感じで、少し中がチラリと私にも見えたんだけど!

トイレ、扉がな~いっっ!!!
広い空間に、便器が並んでるだけ~!茫然!
これがっ、これが、噂の「ニーハオトイレ」か!?

皆さん、公衆トイレが社交の場所というか。
用を足しながら、その日の予定を話したりするみたいですよ。昔から。
なので、通称「ニーハオトイレ」らしいです。

一昔前までは皆さま公衆トイレだったんですね。
ガイドの凡ちゃんも、子供の頃はこういうトイレだったそうです。

そして、我が家の長男は、ちょっと躊躇したけど、
出るモノを我慢は出来ないので、何とか頑張って...というか、
あまり気にもせず用が足せたみたいでしたよ。すごいよ、長男!あんた、偉いよ!

ちなみに、私、女子トイレ見学しました。
女子は、一応、サイドの仕切りはあるけれど、肝心の扉はない。
サイドの仕切りと言っても、上から下までじゃないの。真ん中の位置だけ。
その上、扉もないでしょ?
同じツアーのオバサマ達は、「我慢する」と言って、次のトイレまで辛抱してました。

さすがに、扉なしでトイレするのは日本人には抵抗あるよな。
私も、無理だもん。
用を足している時に、正面の便座に座っている人と目が合うのも嫌だし、
話しかけられたらパニックだよ。
っていうか、そんな状態でトイレ出来ないよ~!まだまだ、私の人生修業が足りんね。

拍手[0回]

最終日!名残惜しい!
朝食ビュッフェの麺料理も名残惜しい。
この辛さを一分でも一秒でも堪能したい...食い意地の張っている私。
っていうか、この麺の為にもう一度北京に来たいかも?と思う。
あと、故宮博物館も見たいし、万里の長城の女坂も行きたいし。

さてさて、最終日の今日は「胡同」(フートン)を輪タクで一周します。
だが、生憎の大雨(>_<)しかも、雷がゴロゴロ。
カッパを着ての輪タクツアー。まぁ、それなりに良い思い出になったかも?
0081d491.jpeg


←大雨。




午後には晴れたけど...。
279c4c75.jpeg


←天安門に続く道で。




けれど、この午前中の大雨が最後の最後に落とし穴となった~!
実は、この大雨のせいで私たちの乗る飛行機が一時間半も遅れて、
更に、そのせいで空港は飛行機の大渋滞!離陸待ちする飛行機、一体、何機あるの?!
だもんで、ようやく飛行機に乗れると思ったら、全然離陸しない。
0d8810fb.jpeg


←ヘトヘトだ~。




日本時間、午後8時50分に到着する予定だったのに、
10時半に着。そこから、荷物が出てくるのにも時間がかかってしまって。
行きに乗ったバスは、既に終わっていたので仕方ないので電車で。
けれど、電車も終電3本前。ギリギリセーフ!

私たちは市内だから、市内に入ってしまえば交通手段もなんとかなるけど、
遠方の人たちは帰れなくて一泊余分に泊まる羽目になったみたい。
同じツアーのオジサン達は、ホテル取ってました。

空港着いた時に、急いで旦那に電話したんだけど。
私が、「飛行機が遅れてから到着が遅れた」って言ったら、
「大丈夫なのか?無事なのか?」って。

......ん~?アホじゃないの?無事だから電話出来るんじゃないの?

な~んか、心配するところがズレてるんだよね。

まぁ、確かに、意味もなく「今、ご飯食べた~!お腹いっぱいだ~」とか。
「疲れた~!」とか中国から面白おかしく電話していたのに、
肝心の北京の空港で遅れるって電話しない私も悪いけどさ。

そして、今回の旅の私のお土産。
2011_0828_101511-CIMG0186.JPG


←一目惚れ。




また、シルク製品のお店へ連れて行かれて、まんまと引っ掛かった。
でも、まぁ、安いから良いかとも思う。

拍手[0回]

3日目~!今日は、今回の旅行で一番歩く場所!
天壇公園、天安門広場、故宮博物院(紫禁城)。とにかく歩く!

そういえば、朝食のビュッフェに桃が丸ごと出ていて笑えた。
切ってくれれば良いのに、丸ごと。自分で剥けってことだよな?その大雑把さに笑える。
でも、中国の桃は割と美味しい。味も濃厚だし。

そして、天壇公園。
9fee1766.jpeg


←キレイだよ。




だけど、中国の風水の考え方の徹底さに脱帽。どこに行っても、蝙蝠、龍、鳳凰がある。
それは、王室、一般市民にまで行き届いている。
建築物も、とにもかくにも壮大だし。本当に、素晴らしいと思う。

そういえば、今回のガイドさんは面白い人でした。
張凡さんという人で「凡ちゃん」って呼んで下さい!って。
天安門に故宮を歩き終わった時に、全員にアイス奢ってくれたり。
子供たちには、オモチャも買ってくれました!

さて、天壇公園に続いて、天安門へ。
1f135998.jpeg


←広すぎる。




いやはや!天安門広場の広さと言ったら(゜o゜)何でこんなに広いんだ?
そして、「お~っ!いつも、TVで見るあの広場だ~!」と秘かに感動。
続いて、故宮の広さ!皇帝の絶大な権力に圧倒だよ~!
3a4040e0.jpeg


←感動。




大和殿を見た時は「ラストエンペラー」!と、思わず叫んじまった!
それでも、ここを去る時の愛新覚羅 溥儀さんの気持ちはどうだったんだろう?
まぁ、それを言うなら日本の徳川幕府もそうだけどさ。
e917939b.jpeg


←荘厳。




ちなみに、今回、愛新覚羅さんの子孫に色紙を書いてもらった。
まんまと旅行会社の思惑にハマってしまったと思うけどね~。

でも、なんというか、紫禁城とかって歴史が身近じゃないですか?
何百年前とかの話じゃなくて、数十年前までホントに王族が使ってたし。
実際に、皇帝や皇后が使ってたお部屋とか見てたら尚更「ジーン」と来てしまう。
戦争って、まだまだ身近な話だよ。
それにしても、北京の発展はスゴイな。
私が、歴史の教科書で習った時は「人民服」を来て自転車乗ってる写真だったのに。
もう、車!車!車!でも、道幅が当たり前だけど広い。

毎日、土地の広大さを目の当たりにしてビックリ。
いや、もちろん広いのは知ってたけどさ。
7ff8ff76.jpeg


←食べる!食べる!




歩きすぎて、ホテルの部屋に着いた時は、足がパンパンでした。
それでも、今日も子供たちが文句も言わず歩いてくれた事に感謝。

拍手[0回]

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
プロフィール
HN:
マダムA
性別:
女性
自己紹介:
小学生の息子が二人います。
オフで言えない毒はブログで。
苦悶の毎日を過ごしてます。
若干、貴腐人系。
ブログ内検索
最古記事
カウンター
アクセス解析
Template and graphic by karyou
忍者ブログ [PR]