日々の徒然。
そういえば、前々から噂で聞いていた、
中国の公衆トイレ!見ました!
さすがに、写真は撮らなかったけど。
ホテルとか、ツアーが行くレストランのトイレは欧米式の洋式便器だったり、
まぁ、日本の和式みたいな形だったりするけど。
輪タクで行った「胡同」のトイレは共同トイレなんですよ~。
ちなみに、便器の形は和式です。
共同トイレとか共同風呂は、昔の日本の長屋と一緒ですよね。
そこで、ガイドの凡ちゃんが、トイレ行きたい人は済ませて下さい!
ってなって。ウチは、長男がすこぶる便通が良い人なの。
ホテル出る時に、済ませたみたいだけど。
何せ、食べている食事が便通の良いモノばかりなので、ここでも行ったの。
それで、「あ、あった。男厠」って感じで、少し中がチラリと私にも見えたんだけど!
トイレ、扉がな~いっっ!!!
広い空間に、便器が並んでるだけ~!茫然!
これがっ、これが、噂の「ニーハオトイレ」か!?
皆さん、公衆トイレが社交の場所というか。
用を足しながら、その日の予定を話したりするみたいですよ。昔から。
なので、通称「ニーハオトイレ」らしいです。
一昔前までは皆さま公衆トイレだったんですね。
ガイドの凡ちゃんも、子供の頃はこういうトイレだったそうです。
そして、我が家の長男は、ちょっと躊躇したけど、
出るモノを我慢は出来ないので、何とか頑張って...というか、
あまり気にもせず用が足せたみたいでしたよ。すごいよ、長男!あんた、偉いよ!
ちなみに、私、女子トイレ見学しました。
女子は、一応、サイドの仕切りはあるけれど、肝心の扉はない。
サイドの仕切りと言っても、上から下までじゃないの。真ん中の位置だけ。
その上、扉もないでしょ?
同じツアーのオバサマ達は、「我慢する」と言って、次のトイレまで辛抱してました。
さすがに、扉なしでトイレするのは日本人には抵抗あるよな。
私も、無理だもん。
用を足している時に、正面の便座に座っている人と目が合うのも嫌だし、
話しかけられたらパニックだよ。
っていうか、そんな状態でトイレ出来ないよ~!まだまだ、私の人生修業が足りんね。
中国の公衆トイレ!見ました!
さすがに、写真は撮らなかったけど。
ホテルとか、ツアーが行くレストランのトイレは欧米式の洋式便器だったり、
まぁ、日本の和式みたいな形だったりするけど。
輪タクで行った「胡同」のトイレは共同トイレなんですよ~。
ちなみに、便器の形は和式です。
共同トイレとか共同風呂は、昔の日本の長屋と一緒ですよね。
そこで、ガイドの凡ちゃんが、トイレ行きたい人は済ませて下さい!
ってなって。ウチは、長男がすこぶる便通が良い人なの。
ホテル出る時に、済ませたみたいだけど。
何せ、食べている食事が便通の良いモノばかりなので、ここでも行ったの。
それで、「あ、あった。男厠」って感じで、少し中がチラリと私にも見えたんだけど!
トイレ、扉がな~いっっ!!!
広い空間に、便器が並んでるだけ~!茫然!
これがっ、これが、噂の「ニーハオトイレ」か!?
皆さん、公衆トイレが社交の場所というか。
用を足しながら、その日の予定を話したりするみたいですよ。昔から。
なので、通称「ニーハオトイレ」らしいです。
一昔前までは皆さま公衆トイレだったんですね。
ガイドの凡ちゃんも、子供の頃はこういうトイレだったそうです。
そして、我が家の長男は、ちょっと躊躇したけど、
出るモノを我慢は出来ないので、何とか頑張って...というか、
あまり気にもせず用が足せたみたいでしたよ。すごいよ、長男!あんた、偉いよ!
ちなみに、私、女子トイレ見学しました。
女子は、一応、サイドの仕切りはあるけれど、肝心の扉はない。
サイドの仕切りと言っても、上から下までじゃないの。真ん中の位置だけ。
その上、扉もないでしょ?
同じツアーのオバサマ達は、「我慢する」と言って、次のトイレまで辛抱してました。
さすがに、扉なしでトイレするのは日本人には抵抗あるよな。
私も、無理だもん。
用を足している時に、正面の便座に座っている人と目が合うのも嫌だし、
話しかけられたらパニックだよ。
っていうか、そんな状態でトイレ出来ないよ~!まだまだ、私の人生修業が足りんね。
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最終日!名残惜しい!
朝食ビュッフェの麺料理も名残惜しい。
この辛さを一分でも一秒でも堪能したい...食い意地の張っている私。
っていうか、この麺の為にもう一度北京に来たいかも?と思う。
あと、故宮博物館も見たいし、万里の長城の女坂も行きたいし。
さてさて、最終日の今日は「胡同」(フートン)を輪タクで一周します。
だが、生憎の大雨(>_<)しかも、雷がゴロゴロ。
カッパを着ての輪タクツアー。まぁ、それなりに良い思い出になったかも?

←大雨。
午後には晴れたけど...。

←天安門に続く道で。
けれど、この午前中の大雨が最後の最後に落とし穴となった~!
実は、この大雨のせいで私たちの乗る飛行機が一時間半も遅れて、
更に、そのせいで空港は飛行機の大渋滞!離陸待ちする飛行機、一体、何機あるの?!
だもんで、ようやく飛行機に乗れると思ったら、全然離陸しない。

←ヘトヘトだ~。
日本時間、午後8時50分に到着する予定だったのに、
10時半に着。そこから、荷物が出てくるのにも時間がかかってしまって。
行きに乗ったバスは、既に終わっていたので仕方ないので電車で。
けれど、電車も終電3本前。ギリギリセーフ!
私たちは市内だから、市内に入ってしまえば交通手段もなんとかなるけど、
遠方の人たちは帰れなくて一泊余分に泊まる羽目になったみたい。
同じツアーのオジサン達は、ホテル取ってました。
空港着いた時に、急いで旦那に電話したんだけど。
私が、「飛行機が遅れてから到着が遅れた」って言ったら、
「大丈夫なのか?無事なのか?」って。
......ん~?アホじゃないの?無事だから電話出来るんじゃないの?
な~んか、心配するところがズレてるんだよね。
まぁ、確かに、意味もなく「今、ご飯食べた~!お腹いっぱいだ~」とか。
「疲れた~!」とか中国から面白おかしく電話していたのに、
肝心の北京の空港で遅れるって電話しない私も悪いけどさ。
そして、今回の旅の私のお土産。

←一目惚れ。
また、シルク製品のお店へ連れて行かれて、まんまと引っ掛かった。
でも、まぁ、安いから良いかとも思う。
朝食ビュッフェの麺料理も名残惜しい。
この辛さを一分でも一秒でも堪能したい...食い意地の張っている私。
っていうか、この麺の為にもう一度北京に来たいかも?と思う。
あと、故宮博物館も見たいし、万里の長城の女坂も行きたいし。
さてさて、最終日の今日は「胡同」(フートン)を輪タクで一周します。
だが、生憎の大雨(>_<)しかも、雷がゴロゴロ。
カッパを着ての輪タクツアー。まぁ、それなりに良い思い出になったかも?
←大雨。
午後には晴れたけど...。
←天安門に続く道で。
けれど、この午前中の大雨が最後の最後に落とし穴となった~!
実は、この大雨のせいで私たちの乗る飛行機が一時間半も遅れて、
更に、そのせいで空港は飛行機の大渋滞!離陸待ちする飛行機、一体、何機あるの?!
だもんで、ようやく飛行機に乗れると思ったら、全然離陸しない。
←ヘトヘトだ~。
日本時間、午後8時50分に到着する予定だったのに、
10時半に着。そこから、荷物が出てくるのにも時間がかかってしまって。
行きに乗ったバスは、既に終わっていたので仕方ないので電車で。
けれど、電車も終電3本前。ギリギリセーフ!
私たちは市内だから、市内に入ってしまえば交通手段もなんとかなるけど、
遠方の人たちは帰れなくて一泊余分に泊まる羽目になったみたい。
同じツアーのオジサン達は、ホテル取ってました。
空港着いた時に、急いで旦那に電話したんだけど。
私が、「飛行機が遅れてから到着が遅れた」って言ったら、
「大丈夫なのか?無事なのか?」って。
......ん~?アホじゃないの?無事だから電話出来るんじゃないの?
な~んか、心配するところがズレてるんだよね。
まぁ、確かに、意味もなく「今、ご飯食べた~!お腹いっぱいだ~」とか。
「疲れた~!」とか中国から面白おかしく電話していたのに、
肝心の北京の空港で遅れるって電話しない私も悪いけどさ。
そして、今回の旅の私のお土産。
←一目惚れ。
また、シルク製品のお店へ連れて行かれて、まんまと引っ掛かった。
でも、まぁ、安いから良いかとも思う。
3日目~!今日は、今回の旅行で一番歩く場所!
天壇公園、天安門広場、故宮博物院(紫禁城)。とにかく歩く!
そういえば、朝食のビュッフェに桃が丸ごと出ていて笑えた。
切ってくれれば良いのに、丸ごと。自分で剥けってことだよな?その大雑把さに笑える。
でも、中国の桃は割と美味しい。味も濃厚だし。
そして、天壇公園。

←キレイだよ。
だけど、中国の風水の考え方の徹底さに脱帽。どこに行っても、蝙蝠、龍、鳳凰がある。
それは、王室、一般市民にまで行き届いている。
建築物も、とにもかくにも壮大だし。本当に、素晴らしいと思う。
そういえば、今回のガイドさんは面白い人でした。
張凡さんという人で「凡ちゃん」って呼んで下さい!って。
天安門に故宮を歩き終わった時に、全員にアイス奢ってくれたり。
子供たちには、オモチャも買ってくれました!
さて、天壇公園に続いて、天安門へ。

←広すぎる。
いやはや!天安門広場の広さと言ったら(゜o゜)何でこんなに広いんだ?
そして、「お~っ!いつも、TVで見るあの広場だ~!」と秘かに感動。
続いて、故宮の広さ!皇帝の絶大な権力に圧倒だよ~!

←感動。
大和殿を見た時は「ラストエンペラー」!と、思わず叫んじまった!
それでも、ここを去る時の愛新覚羅 溥儀さんの気持ちはどうだったんだろう?
まぁ、それを言うなら日本の徳川幕府もそうだけどさ。

←荘厳。
ちなみに、今回、愛新覚羅さんの子孫に色紙を書いてもらった。
まんまと旅行会社の思惑にハマってしまったと思うけどね~。
でも、なんというか、紫禁城とかって歴史が身近じゃないですか?
何百年前とかの話じゃなくて、数十年前までホントに王族が使ってたし。
実際に、皇帝や皇后が使ってたお部屋とか見てたら尚更「ジーン」と来てしまう。
戦争って、まだまだ身近な話だよ。
それにしても、北京の発展はスゴイな。
私が、歴史の教科書で習った時は「人民服」を来て自転車乗ってる写真だったのに。
もう、車!車!車!でも、道幅が当たり前だけど広い。
毎日、土地の広大さを目の当たりにしてビックリ。
いや、もちろん広いのは知ってたけどさ。

←食べる!食べる!
歩きすぎて、ホテルの部屋に着いた時は、足がパンパンでした。
それでも、今日も子供たちが文句も言わず歩いてくれた事に感謝。
天壇公園、天安門広場、故宮博物院(紫禁城)。とにかく歩く!
そういえば、朝食のビュッフェに桃が丸ごと出ていて笑えた。
切ってくれれば良いのに、丸ごと。自分で剥けってことだよな?その大雑把さに笑える。
でも、中国の桃は割と美味しい。味も濃厚だし。
そして、天壇公園。
←キレイだよ。
だけど、中国の風水の考え方の徹底さに脱帽。どこに行っても、蝙蝠、龍、鳳凰がある。
それは、王室、一般市民にまで行き届いている。
建築物も、とにもかくにも壮大だし。本当に、素晴らしいと思う。
そういえば、今回のガイドさんは面白い人でした。
張凡さんという人で「凡ちゃん」って呼んで下さい!って。
天安門に故宮を歩き終わった時に、全員にアイス奢ってくれたり。
子供たちには、オモチャも買ってくれました!
さて、天壇公園に続いて、天安門へ。
←広すぎる。
いやはや!天安門広場の広さと言ったら(゜o゜)何でこんなに広いんだ?
そして、「お~っ!いつも、TVで見るあの広場だ~!」と秘かに感動。
続いて、故宮の広さ!皇帝の絶大な権力に圧倒だよ~!
←感動。
大和殿を見た時は「ラストエンペラー」!と、思わず叫んじまった!
それでも、ここを去る時の愛新覚羅 溥儀さんの気持ちはどうだったんだろう?
まぁ、それを言うなら日本の徳川幕府もそうだけどさ。
←荘厳。
ちなみに、今回、愛新覚羅さんの子孫に色紙を書いてもらった。
まんまと旅行会社の思惑にハマってしまったと思うけどね~。
でも、なんというか、紫禁城とかって歴史が身近じゃないですか?
何百年前とかの話じゃなくて、数十年前までホントに王族が使ってたし。
実際に、皇帝や皇后が使ってたお部屋とか見てたら尚更「ジーン」と来てしまう。
戦争って、まだまだ身近な話だよ。
それにしても、北京の発展はスゴイな。
私が、歴史の教科書で習った時は「人民服」を来て自転車乗ってる写真だったのに。
もう、車!車!車!でも、道幅が当たり前だけど広い。
毎日、土地の広大さを目の当たりにしてビックリ。
いや、もちろん広いのは知ってたけどさ。
←食べる!食べる!
歩きすぎて、ホテルの部屋に着いた時は、足がパンパンでした。
それでも、今日も子供たちが文句も言わず歩いてくれた事に感謝。
2日目。朝は、ビュッフェで色々食べて大満足。
その中で一番美味しかったのは、ベトナムのフォーみたいな麺で、
スープが四川風な感じの激辛の麺料理。
朝から、どうしてそんなモノが食べられるのか自分でも不思議。
いや、でも、一口食べた時から虜。いや、本当に美味しいのよ。滞在中、毎日食べちゃった!
そして、満腹のお腹を抱えて、いざ出発!
2日目は、「明の十三稜」と「万里の長城」へ。
今回の旅行の私のメイン。万里の長城!とにかく、ここに来てみたかった!
万里の長城、やっぱり、とにかく、すごかった!
比較的傾斜が緩い「女坂」と、超急こう配の「男坂」があるんですが、
私の母が前回「女坂」を登っていることもあって、私たちは、「男坂」へと。
......これ、もしかして、私の命取ろうとしてる!?(笑)
な位に、辛い。途中、手すりがないと足が上がらなかった。
本当に山の尾根部分。
っていうか、こんな場所にこれだけのモノを作ったという当時の事実がスゴイ。
6000キロって、何?どうして、こんなモノが作れたんだろう?
感心している間にも、子供たちは足早に行ってしまう。
しかし、海外で子供たちを見失ってはいけない!と、何とか頑張るのだけれども、
息は上がるけれど、足が上がらない。
「ひっ~っ!ちょっと、待って!」と叫ぶ私と母親。
とりあえず、驚いたのは、毎日ウォーキングしている母も、
「息が上がる」と言っていたこと。健脚を誇る母でさえも、途中休憩しつつの「男坂」。
やっと、一つ目の砦へ到着した時の達成感は爽快!
そして、さすがに風が冷たい!すごい、気持ち良い!

←男坂。
ちなみに、こちらが女坂。

その後は、「明の十三稜」へと行ったのだけど、
人が多すぎてちょいと疲れました。
っていうか、男坂で疲れすぎた。女坂へ行っていれば良かった...orz
ご飯は、点心料理など。

←豪華。
ニラのパンパンに詰まった餃子が美味しかった!

←お部屋。
しかし、疲れたな~!部屋に入って、バタンキュー!
その中で一番美味しかったのは、ベトナムのフォーみたいな麺で、
スープが四川風な感じの激辛の麺料理。
朝から、どうしてそんなモノが食べられるのか自分でも不思議。
いや、でも、一口食べた時から虜。いや、本当に美味しいのよ。滞在中、毎日食べちゃった!
そして、満腹のお腹を抱えて、いざ出発!
2日目は、「明の十三稜」と「万里の長城」へ。
今回の旅行の私のメイン。万里の長城!とにかく、ここに来てみたかった!
万里の長城、やっぱり、とにかく、すごかった!
比較的傾斜が緩い「女坂」と、超急こう配の「男坂」があるんですが、
私の母が前回「女坂」を登っていることもあって、私たちは、「男坂」へと。
......これ、もしかして、私の命取ろうとしてる!?(笑)
な位に、辛い。途中、手すりがないと足が上がらなかった。
本当に山の尾根部分。
っていうか、こんな場所にこれだけのモノを作ったという当時の事実がスゴイ。
6000キロって、何?どうして、こんなモノが作れたんだろう?
感心している間にも、子供たちは足早に行ってしまう。
しかし、海外で子供たちを見失ってはいけない!と、何とか頑張るのだけれども、
息は上がるけれど、足が上がらない。
「ひっ~っ!ちょっと、待って!」と叫ぶ私と母親。
とりあえず、驚いたのは、毎日ウォーキングしている母も、
「息が上がる」と言っていたこと。健脚を誇る母でさえも、途中休憩しつつの「男坂」。
やっと、一つ目の砦へ到着した時の達成感は爽快!
そして、さすがに風が冷たい!すごい、気持ち良い!
←男坂。
ちなみに、こちらが女坂。
その後は、「明の十三稜」へと行ったのだけど、
人が多すぎてちょいと疲れました。
っていうか、男坂で疲れすぎた。女坂へ行っていれば良かった...orz
ご飯は、点心料理など。
←豪華。
ニラのパンパンに詰まった餃子が美味しかった!
←お部屋。
しかし、疲れたな~!部屋に入って、バタンキュー!
8月23日~26日まで、北京へと旅に行ってました~っ!
観光、食事が全て付いて激安。ついでに、ホテルは5つ星!
お値段、お一人、◎万円。
旅費の割に燃油サーチャージ&空港使用税が、ちょいと痛かったけど。
でも、国内をウロウロしてるより全然安い。
だって、家族4人で外食するだけでも結構高いもんね。
と言っても、旦那はお留守番。私と子供たちと私の母で行ってきました。
先ず、出発日。
空港集合は、午前7時(>_<)早っ!
けど、ウチの一区先から空港直行バスが出ているので、それに乗り一路空港へ。
バス一本で行けるから、楽チンだよな~。
で、無事に空港着。カード会社のラウンジに入ろうと思ったら、
チェックインで超混み混み。で、時間の余裕なくラウンジ入れず...。
せっかく寛げると思って楽しみにしてたのに~!
割と出鼻を挫かれて、ショボン。

←ちなみに、機内食。
そういうワケで、飛行機に乗った瞬間から爆睡。だって、朝が早かったし。
けれど、機内食の香りで目が覚めるとは...。恥ずかしすぎる。
そして、北京に着く頃にはテンション高し!
さすがの迫力...。大地の広さに感動だわ。
着いて直ぐにバスに乗り、世界遺産の頤和園へ!

←ちょっと霞んでる。
「お~っ!西大后!」って感じ。(←どんな感じ?)
とにかく、メチャクチャに広大な土地に手掘りの湖!
本当に、当時の権力というか莫大な資金力というか...。
清朝の盛大さを、その身に感じるわ。
お夕飯は、北京ダックのお店へ。

←実演。
その他の料理も、盛り沢山。

←野菜多し。
いや~っ!満腹!こんなに食べても大丈夫かしらん?
観光、食事が全て付いて激安。ついでに、ホテルは5つ星!
お値段、お一人、◎万円。
旅費の割に燃油サーチャージ&空港使用税が、ちょいと痛かったけど。
でも、国内をウロウロしてるより全然安い。
だって、家族4人で外食するだけでも結構高いもんね。
と言っても、旦那はお留守番。私と子供たちと私の母で行ってきました。
先ず、出発日。
空港集合は、午前7時(>_<)早っ!
けど、ウチの一区先から空港直行バスが出ているので、それに乗り一路空港へ。
バス一本で行けるから、楽チンだよな~。
で、無事に空港着。カード会社のラウンジに入ろうと思ったら、
チェックインで超混み混み。で、時間の余裕なくラウンジ入れず...。
せっかく寛げると思って楽しみにしてたのに~!
割と出鼻を挫かれて、ショボン。
←ちなみに、機内食。
そういうワケで、飛行機に乗った瞬間から爆睡。だって、朝が早かったし。
けれど、機内食の香りで目が覚めるとは...。恥ずかしすぎる。
そして、北京に着く頃にはテンション高し!
さすがの迫力...。大地の広さに感動だわ。
着いて直ぐにバスに乗り、世界遺産の頤和園へ!
←ちょっと霞んでる。
「お~っ!西大后!」って感じ。(←どんな感じ?)
とにかく、メチャクチャに広大な土地に手掘りの湖!
本当に、当時の権力というか莫大な資金力というか...。
清朝の盛大さを、その身に感じるわ。
お夕飯は、北京ダックのお店へ。
←実演。
その他の料理も、盛り沢山。
←野菜多し。
いや~っ!満腹!こんなに食べても大丈夫かしらん?
